スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- │Comment- | Trackback-│編集

映画メモ

色々観ましたが、その中から記憶が新鮮なうちに2本。
2本とも、現在劇場公開中の映画です。
今回も盛大にネタばれしておりますので、観る予定のある人は要注意。
タイトルクリックで公式サイトへジャンプしまーすよ。

↓↓↓

【続きを読む】

スポンサーサイト

| 映画 | 23:03 │Comments0 | Trackbacks0編集

映画メモ

今回は、劇場で観たモノとおうちでDVDの2本。

まずは劇場でのモノから。
タイトルクリックで公式サイトへジャーンプ!


・チェ 28歳の革命

不景気になると、こっちの方に傾きたくなるんですかね。誰しも。
狙っていたのかどうかわかりませんが、今の日本にとってはとてもタイムリーな公開で、映画館も混んでいました。

チェチェチェチェ…ゲ~バラバラバラ・・・・・・・・
ふふふ…観た人にしかわからんとは思いますが、あの電話大好きです。
ってか、あの人もカッコよかった。カミロさん。

…と、話が始まる前に脱線してしまいそうですが。

チェ・ゲバラなんて、おすぎさんの言うとおり、Tシャツとか、学生運動の盛んだったころの東大なんかで落書きの中にゲバラの名前が書いてあった、とか、そんなほのかな感じでしか聞いたことがなかったんですが、なんで何も知らんのに観に行っちゃったかというと、ベニチオ・デル・トロを大きな画面で鑑賞するためです。
カッコよかったっす。ホレボレです。
あの、ブラッド・ピットとイチローを足して2で割って思いっきり疲れさせたようなお顔。たたずまい。
ブラピはカッコいいけど、私にはまぶしすぎてね。。。という人にオススメです。
ええ、堪能しました。
ってか、ゲバラがカッコいいのと、ベニチオさんのカッコよさの相乗効果で、ほんとに…ほんとに…2時間ちょっと、とっても楽しかったです。

お話も面白かったです。とても。
キューバ革命とか、全然知識も興味もなかったけど、ベニチオ・ゲバラの言うことがいちいちカッコよくて。。。危ないですね。
目の前でやられたら、非常に危険です。

そして、チェさん、礼儀正しい。とても。
出会ったら、相手が農民だろうがそこらのおっさんだろうが、まず握手。

革命戦士って言っても、こんなに少ない人数で、いきなりドンパチやりながらどうやって仲間を集めるんだろう、どうやってあんなに有名になったんだろう。。。って感じだったんですが、まず握手。具体的な仲間になろう的行動は、これだけでした。握手。握手。
握手をかわした人たちが、協力者となり仲間となり…って感じで、どんどん組織が大きくなって…って感じでした。
握手、大事ですね。うん。

しかし、アメリカってのはほんとに懐の深い国ですな。
こんな映画、モノがモノだけに、資本主義批判とか生易しいもんではなく、まるっきりアメリカ全否定なのに、アメリカ資本でアメリカ人が作っちゃって、外国で賞をもらってるとかって、すごいです。
ま、アカデミー賞は難しいでしょうなぁ。。。ベニチオ。。。

決定打はないんだけど、気がつけば、ずいぶん前からベニチオファンでした。
超脇役のインディアンランナーから始まって、別に追いかけていたわけではないけど、ほとんど観てます。
一度見たら忘れられない感じの、ちょっと目につく見た目なせいもあるんでしょうけどね。
チンピラだったのに…ユージュアル・サスペクツでも、チンピラだったのに…ちょっと有名になってからのスナッチだって、ティーコジーかぶせられて死んでただけだったのに…ラスベガスをやっつけろだって私は大好きです。

続きの39歳の方は、ちょっとさみしい展開になりそうですね。
死んじゃうしさ。
そういうことを思うと、わざわざ悲しい展開を観に行かなくてもいいかなぁ~…とは思うのですが、やっぱり月末が楽しみです。


…と、興奮冷めやらず観たDVDは、↓コレです。

・トラフィック

これは面白い。
とても、純粋に面白い。
これも同じ監督だな。ソダーバーグ。
まさにジェットコースターな展開で、ちょっと長いんだけどあっという間です。

この映画では、ベニチオはもちろんカッコ良いんですが、なんといってもキャサリン・ゼータ・ジョーンズです。
妊婦さんなのに、すごいんだこの奥さん。
旦那が何やってるか何も知らなかった奥さんが、実は旦那が麻薬王的なお商売をなさっていて。。。
その旦那が捕まって、借金が大変なことになっていることも発覚したからって、旦那の跡ついで麻薬でお商売しようとか考えるか?妊婦さんが。
すごいんです。
殺し屋に向かって、「そいつの頭を吹っ飛ばして!」とか怒鳴ってるシーンがよくCMで使われていた気がしますが、ほんとにすごいです。

そして、ホモの殺し屋を、微笑み一つで落とすベニチオも素敵です。
この殺し屋さん、ちょっとおバカさんだったもんで、のちにほんとにかわいそうなことになっちゃうんですが。。。

麻薬をめぐる色んな人々の相関図。
売る人、買う人、止める人。
利用する人、身を持ち崩す人。
色んな人が絡み合って、最後には一本にまとまります。
気持ち良いです。

何かスカッとしたいときに観るとよいかもしれません。うん。


*************


と、そんなわけで、今回はベニチオ鑑賞会でしたとさ。
ほんとは、「リトル・ミスサンシャイン」とかもすごくよかったんだけど、「チェ」のせいで、ほかの映画が吹き飛んでしまいました。
「チェ」って、日本語で言うと、「ねぇねぇ」とかそういった意味になるらしいです。
「ねぇねぇ」。かわいいですね。

| 映画 | 21:58 │Comments0 | Trackbacks0編集

映画メモ

久々に劇場で映画鑑賞してきました。

グーグーだって猫である

観る前から予想はしていたんだけど…やっぱり泣いちゃいました(>_<)
オープニングの10分くらい。
ルナちゃんのことがフラッシュバックのように脳裏によみがえりました。
霊園、とか。
煙突、とか。
ぅぅぅ。ルナちゃん…。

でもね、これ…。
猫好き映画に見えるけど、実は漫画家・大島弓子さん礼賛映画です。
監督がこの人の漫画が好きなんでしょうね。
私は読んだことがないので、どうにもついていけない部分が多かったです。
どれだけステキな漫画なんだろうか、読んでみたいなぁ、とは思いましたが、猫好きとしてはほとんど共感できるところのない映画でした。

猫がどうこうを離れた、人間のドラマとしてはステキでしたけど。。。

子供を作らせるつもりがあるのかないのか、去勢や避妊手術に悩む主人公の姿(なぜ悩むのかまったく共感できず)。
猫を出入り自由にしていることとか(吉祥寺の猫になれ!とか、世界を見ろ!とかカッコよさげだけど、交通事故や病気のリスクを思えば、そんなことは言えないはず)。

まったく理解不能。

それにもっとも大切なことに、ペットショップで買われたグーグーは、飼い始めた翌日から病院通いだったこと。
これをひとことも入れていないのはいかがなものか。

↓このセリフもなんだかな。。。

「二匹目の猫は得ですね」

亡くなった猫サバへの後ろめたい思いがそう言わせたんでしょうけど、それはサバに対して失礼だと思う。。。
二匹目の猫は得ですね、というよりも、長生きしてくれた猫の飼い主は得ですね、って感じです。私としては。

天寿を全うしたといえるほど生きられる猫は、実はそうたくさんではないと思います。
そういう猫さんと生活を共にできたニンゲンは、かなりラッキー。

サバの夢のシーンも、サバが長生きしたからこそ見れた都合のいい夢だと思います。
あそこ、ちょっとヒキました。

あれは猫がニンゲンに言うセリフじゃない。
ニンゲンが猫に言わなきゃいけない言葉じゃないかな?

夢だから仕方ないといえば仕方ないけど、あまりのご都合主義に辟易。

ところどころに入る、井の頭公園の野良猫たちの姿も、切なかったです。
お花見の酔っ払いの間を縫うように歩く猫たち。
ああいう猫たち。。。自由を謳歌して楽しんでいるように見える人には見えるんでしょうね。
私には全然無理でした。

とはいえ、やはりグーグーはかわいかったです。
とーっても。
食べちゃいたいくらい。イヒヒ。

やっぱり猫はステキだなぁ!

かいとびっけ

と・こ・ろ・で。
余談ながら、私の吉祥寺のイメージって、いまだにろくでなしブルースです。
ロンロンとか言われると、前田太尊出てくるんか!?とか思っちゃいます(バカ)。
漫画って偉大だなぁ。

| 映画 | 17:46 │Comments0 | Trackbacks0編集

映画メモ

最近、TUTAYA DISCASと、私の「今はこっちが観たいの!」という気持ちがすれ違っていて、少し困ってます。
まぁ、そんな頑固なこと言ってないで、届いたものからどんどん観ればいいんだけど。。。予約したものの、どーうしても観る気にならずに、そのまま返却…なんてこともしばしば。
ああもったいなーい。
ってか、こういう人は、自力でレンタル屋に行って選んでくるがよいんですよね。。。ほんとは。

と、いうことで、今回、久々に観たモノ2本。


バベル
はっきりいって、観て「面白かったー!」といえる映画ではなかったです。
分かっちゃいたけど、なんか暗い気持ちになりました。

人種の違い、言葉の違い、文化の違い。
こういった違いを乗り越えて、なんとかまたひとつの言語しか知らなかった、塔を建てる前のバベルの街の人々に戻ることはできないか、わかりあうことはできないのか。
からみあう4つのエピソードを通して浮かび上がってくるのは、↑こんなテーマです。

銃弾にあたって負傷したことで、同じ国の同じ観光客から見知らぬ街の見知らぬ人々の中に置き去りにされてしまうブラピ&ケイト夫妻。
国境警備隊の人たちに自分の陥ってしまった事態を伝えることができないメキシコ人の乳母。
コトの発端になった一発の銃弾を撃った少年とその家族をやはり銃弾で追い詰める、同じモロッコ人の警官たち。
同じ言語を使って、同じ人種の中に暮らしているのに気持ちを伝える術を知らないチエコ。

出てくる人はみーんな悲しい人ばかり。
大好きなケイト・ブランシェットは、全編通して死にかけてるだけだし、ブラッドピットはスターの輝きをかなぐり捨てているし(溶け込んでいるという意味では、それは素晴らしいが)、なんだか見ているのがつらくなってきますが、最後にはちゃんと救いもあります。

自分の家を救護所として提供してくれて、けが人の手当てや搬送に協力的だったモロッコ人ガイドとブラピの抱擁。
アメリカから強制送還されてしまったメキシコ人乳母と息子の言葉はいらない抱擁。
留守中に子供たちを勝手にメキシコに連れて行き、危険な目にあわせた乳母に、怒ってはいるけど理解はしてくれたブラピお父さん。
(…と、ここに、チエコと刑事さんとか、ラストを飾ったチエコとお父さんの抱擁も入れたいところですが、ここらへんは私にはちょっと理解できなかったので入れず)

イニャリトゥ監督は、「アモーレスペロス」とか、「21g」とか、バラバラのエピソードと時間軸をいじくっていじくって、最後には綺麗な円にしてみせる、ってのが、どうしても好きみたいですね。
それが面白いと感じる気持もよくわかるんですが、私はもうちょっとスキっとわかりやすい方が好きかな。。。

と、いろいろなことを言ったけど、ラストシーンは好きでした。
チエコとそのお父さんの生臭い抱擁は置いておいて、東京の街にそびえたつ高層ビル群が、まるでバベルの塔のようでした。

最後に、なにかと話題になっていた菊池凛子さんなんですが。
やり場のない怒りのこもった目がなかなか素敵でした。
個性的な顔立ちで、この映画をもし日本人が製作していたら、起用されなかったのでは…と思いましたけどね。
それと、監督の日本人に対する意識とか、聴覚障害者への思いやりのなさとかがちらついていて、そこだけちょっとイヤでした。
日本人って、やっぱりそういう風に見られてるのね~って、がっくりきます。はい。

バベル スタンダードエディションバベル スタンダードエディション
(2007/11/02)
ブラッド・ピッド.ケイト・ブランシェット.ガエル・ガルシア・ベルナル.役所広司.菊地凛子.二階堂智.アドリアナ・バラッサ

商品詳細を見る


************************


もう一本。



武士の一分
…いちぶんって、「一文」としか変換されないんですけど、私のパソちゃんがおかしいんでしょうか。
「ぶしのいっぷん」って打たないと出てきません。
と、関係ないことで話し始めちゃいますが、この映画は素敵でした。とっても。
胸のすくような時代劇でした。
チャンバラシーンもあるし。
特に、上のようなゴタゴタした映画を観たあとだったので、まるで一服の清涼剤のようです。

とにかく、三津五郎が悪いやつでした。
やっぱりね、ずるいことする奴はズルが身に沁みついちゃってるんですよね。
だから、せっかくの正面きっての大勝負で、勝ち目は十分すぎるくらいあるのに、ついずるい手を使って裏目に出ちゃう。
まったく!
クライマックスの決闘シーンでは、ほんとにどきどきしました。

あのう…私、キムタクって、どうも興味なくてですね。
出演してるドラマなんか、たぶん「ロンバケ」ぐらいしか見たことないし、歌とかもそんなに上手とは思わないし、ほんとに興味ないんですが。
でも、やっぱりカッコいいですよね。うん。
目の保養にはなります。

役者としてどうなのかってことになると、これはちょっと未知数というかなんというか。
彼がもうちょっと年をとって、見た目のカッコよさが抜けてきた頃に真価が問われるんじゃないですかね。
どうもね、なんだか小手先で器用にやっているように見えちゃうんですよ。

とはいえ、あの復讐を決意するシーンはよかったですね。
見えない目からぽとぽと落ちる涙。
よかったです。

壇れいさんも、とってもきれいでした。
明るくて、でもひかえめで、美人で、献身的な奥さん。
世の男性は、こんな人に金麦冷やして待っててもらえたらそりゃもうシアワセでしょうね~。

ところで、壇さん、宝塚を退団して何年だろう?
キムタクの映像しか知らない演技とは一線を画する舞台的お芝居な感じで、どうもふたりの演技がかみ合っていないような気もしたけど。。。
でも、そこに登場するのが、笹野さん演じる徳平で。
キムタクと壇れいさんの間にこの人が入ることで、化学反応が起きてしっくりさせてくれる、という、不思議な事態になっていました。
イヤほんとに配役ステキ。

なんか、小難しいこと考えないでいい映画って、ほんとにステキですね。
時代劇って、だから好き。
大好き。

武士の一分武士の一分
(2007/06/01)
木村拓哉

商品詳細を見る



************************


と、そんなわけで、今回は2本。
今度は、「リトル・ミスシャンシャイン」が観たいな~。頼むよ~>TSUTAYA

| 映画 | 17:44 │Comments0 | Trackbacks0編集

映画メモ

最近はちょっと家にいることが多いもんで、更新をサボっている間にもいろいろいろいろ観てました。


↓まずは、興味があったコレ。

マリー・アントワネット (初回生産限定版)マリー・アントワネット (初回生産限定版)
(2007/07/19)
キルスティン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン 他

商品詳細を見る


なんか…なんていうか、酷評する人がいるんだろうな、ってのは、なんかよくわかります。
が、私は結構好きでした。
この監督は、ほんとにオトメですねぇ。
かわいいったらもう。
歴史的事実にも一応は沿っているようですが、それより何より、ヴェルサイユ宮殿で乙女ちっくに過ごしたアントワネットを描きたかっただけじゃないかね、って感じです。
むしろ、それに徹している感じがおもしろかったです。
お洋服とっかえひっかえとか、目の保養って感じで。
ま、とうてい着てみたいとは思えないお洋服ばかりではありましたが。
お靴とっかえひっかえのシーンなんかではバスケットシューズなんかもちらりと登場して、そういう遊び心も楽しかったです。
ただ、ベルばらにハマったことのある身としては、フェルゼンとの関係がプラトニックじゃなかったことに軽くショック。←バカ。

衣装とか、宮殿のきらびやかさとか、毒々しいぐらいにきらびやかで悪趣味イヤむしろ不気味くらいでした。
当時、実際にそうだったのかどうかはわかりませんが、あの宮殿のクレイジーさは行けばわかります。
行けばわかるといえば、ちょっと嬉しかったことがひとつ。
アントワネットが、プチトリアノンに引きこもって、下働きが綺麗に拭いたあとの卵を拾ったり、草原を(実は宮殿の庭だけど)散策したりのシーンがあるんですが、そこで風の音しかしなかったこと。
あそこね、ほんとにそうなんですよ…!!
人の気配がなくて、ほんとに静かで。
草が風に吹かれてサヤサヤする音しかしないところなんです。
私が行ったのはもう2年も前で、この映画の撮影のちょっと前でしたけども。。。
そういや、鏡の間は工事中で、なんだか狭い体育倉庫みたいになっちゃってて残念だったもんでした。
工事したてのピカピカのところで撮影したんでしょうね。。。トホホ。

と、関係ない話にそれちゃいましたが、主演のキルスティン・ダンストは本当に大人になりましたね。
インタビュー・ウィズ・ヴァンパイアの頃は、まだちびっこだったのに。
もともとの顔つきが、カワイイ~♪とかそういう感じでもないんで、子役からの脱皮が返ってうまくいったんじゃないですかね。
ちっさい頃に誰が見てもカワイかった子って、結構…みんながみんなそうだとは言いませんが、大人になってもそのまんまただかわいいだけだったり、逆に見る影もなくなったりして、結局消えている気がします。
キルスティン嬢は、どこぞではブスカワとか言われちゃってるらしいですが、私はブスとは思いません。
かわいいとも思わんけど。
ただ、「ヴァージン・スーサイズ」のときも思ったけど、きっとこの女の子は、ソフィア・コッポラ監督の"理想の自分像"なんでしょうな。
ちょっと古いけど、「マルコムX」のときのスパイク・リーの理想の自分がデンゼル・ワシントンだった、みたいな。
そしてまた話がそれちゃいましたが、とにかくキルスティン・ダンスト。
苦悩する顔がしっかりと大人でした。
マリー・アントワネットって、私の中では結構能天気でおバカさんで、何が何だかわからないうちにギロチン行きだったんじゃないかなぁ~って思うんで、もうちょっとバカそうな子でもよかったんじゃないか、とは思いますが。
そんな色々苦悩してたんかいな~と思うけど。

ちなみに、かの有名な「パンがないならお菓子を食べりゃいいじゃない」ってセリフも、映画の中では「そんなこと言ってないわ」ってことになってました。
私は本当に言ったんじゃないかとにらんでいます。
絵の中のアントワネットは、キルスティン嬢とは違ってほんとにおバカそうな顔してますもんね(失礼)。



…いやはや、なんか熱くなってるところを見ると、私はやっぱりこの映画好きみたいです。
長くなったのでいったんやめます。

他の映画についてはまた後日。

| 映画 | 00:09 │Comments2 | Trackbacks0編集

| main |

いくつになったの


ブログ内検索

家族

いつでも里親募集中

千葉wan

ブックマーク





カウンタ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。